2020年6月13日土曜日

6月のテラス

 4月、5月とリモートでの業務でしたが6月入って事務所での仕事も再開してます。 昨晩は急遽スタッフ皆でテラス飲み。やっぱりリアルはいいなぁ、盛り上がる。 菜園のミントちぎって入れたハイボールが旨かったー



2020年4月2日木曜日

UL3 on El Mundo



スペインの有力紙エル・ムンド(El Mund)の記事で自作品「Unknown Luminosity III」が掲載されました❗️
オンライン版はこちら
「The Wrong TV」を紹介した記事で記者がこのビジュアルを選んでくれたとのこと。名前がShusako Kaji(シュウサコ カジ)になってるけどうれしい😅

WrongTVとは世界最大のデジタルアートビエンナーレ「The WRONG」を主宰するデビッド(David Quiles Guillo)がそのアーカイブを公開したオンラインTVチャンネル。深刻なコロナ被害が広がる世界に少しでも生活にアートを届けようとする試み。
2月にコロナで仕事がキャンセルになって空いた時間で作り直したムービーのビジュアルがこんな形で世に出るとは、、
とにかく、早くこの災いが収束して平穏が訪れてほしいものです。

El Mund featured a visual of my work "Unknown Luminosity III" in their article about The Wrong TV! It is honor to me.

thanks to David Quiles Guillo


2020年3月19日木曜日

Unknown Luminosity III



1/21から始まった台湾での作品展示、コロナ感染拡大で結局3/30の終了まで観に行けそうもなく、、
年末~正月返上して制作した超々横長の映像作品を別の形に残そうと、さらに改良して映像作品化しました。
昨年秋から実験中の試作~万博企画のビジュアル~FRAMEDVer~台北展示~今回Ver、とこの「未知の発光体」をモチーフにした作品作りが続いてる…

音楽はE.T.(電子音楽のイベント)でいつもお世話になってる和泉希洋志氏の楽曲を使わせてもらいました。
使用曲"CHORD QUALIA"が収録されているMIRAIGAMILL名義のアルバム「weatTther」はJIKANショップでも絶賛発売中です。
http://shop.jikan.tv/

This is my new work.

Music : CHORD QUALIA / MIRAIGAMILL(Kiyoshi Izumi)

2020年3月12日木曜日

E.T.Vol5 “MSHR Japan Tour 2019@JIKAN


E.T.Vol.5 (Electric Treatment) “MSHR Japan Tour 2019” from JIKAN Design on Vimeo.


昨年11月のE.T.Vol5 “MSHR Japan Tour 2019”@JIKANのムービーです。
コロナ騒動で暇になってようやく編集できました。
音楽やアートイベントを気兼ねなく楽しめる日が早く来てほしいものです。

Last November,I played live visuals with great musician at my studio "JIKAN space". E.T.Vol5
“MSHR Japan Tour 2019”
2019/11/09
@JIKAN < LIVE >
■MSHR (fromUSA)
■YoshimiOizumikiYoshiduO
YoshimiO x 和泉希洋志
■豊田奈千甫 NATIHO TOYOTA
■MOAN
Modular Video Live Visual:
Shusaku Kaji
< Vegan Food >
ぷらーな食堂

2020年2月14日金曜日

SK x FRAMED x Dong Gallery



您好,台北❗️Hello, Taipei ❗️
1/21から台北Dong Galleryでの展示が始まっています。
今回用に「Unkonown Luminosity」という映像作品を横幅90㍍の超ワイド版で作り直しました。
3/31まで、忠孝復興駅 台北SOGO横の巨大スクリーンで一日中流れています。近くに行くことがあればご覧ください。

The exhibition at the Taipei Dong Gallery has started .
My artwork "Unknown Luminosity", which is also selling at FRAMED, has been reworked for display with a width of 90 metor.
Please watch it if you go near by!



2019年10月18日金曜日

Punt y Raya Festival in KYOTO


The Best of Punt y Raya Festival 2018、一年間いろいろな都市を巡回してとうとう日本にも。
自作品の”The Big Note"という映像もリールで上映されます。
オープニングではPinParkのEMSシンセを使ったサウンドとKinoMANUALのライブアニメーションも。
去年ブロツワフでは到着が遅れて見逃したんでこちらも楽しみ。
世界中から集まったノンバーバルでイマジネーションに訴える映像を体感できるめったにない機会、京都のlumenギャラリーへぜひ。




The Best of Punto Y Raya 2018 Abstract Art in Motion
“抽象映画の躍動”

プント・イ・ラヤ フェスティバルに集まるフィルムは、形、色、動き、音、に焦点を合わせる、最も純粋なオーディオ・ビジュアルアートだ。そこに具象的なイメージは全くない!そして、それは世界的であり、永遠でもある。1920年代、ヨーロッパの前衛芸術家による純粋映画(Cinéma Pure)と絶対映画(Absolute Film)を継承し、ファインアートとメディアの交錯点にこのユニークなアートフォームを融合させるのだ。まさにそれがプント・イ・ラヤの使命である。このセレクションは、2018年10月ポーランドのCeTAで開催された第7回フェスティバルで受賞したファイナリストの作品集(トータルタイムは70分、13カ国の作家による18作品)です。


2019年11月4日(月)

OPEN:18:30
START19:00

<特別ライブ>
Aga JarząbとMaciej Bączyk(from Poland)によるPin Park (アナログシンセ)とkinoMANUAL (ライブアニメーション)を行ないます。
※ライブ終了後、プント・イ・ラヤ上映(70分)があります。

料金(ライブ+上映含)

一般1000円(学生500円)





2019年10月17日木曜日

E.T.5


NYのアートコレクティブMSHRのジャパンツアー、大阪は11/9(sat) E.T.5@JIKAN<space>から!前回E.T.4ではMSHRのぶっ飛んだ映像作品を堪能しましたが、今回はなんと自作機器を使ったサウンドパフォーマンスを間近で観れます。

YoshimiOizumikiYoshiduO はボアダムスでもおなじみの二人の初めての試み。Yoshimioから発せられるボイスやピアノが和泉希洋志を通してどんなサウンドになるのか全く予測不能で楽しみ。
岡山でのLaraajiとの共演前日、もしや本邦初公開?初ライブをマストチェックで!!!

今回企画していただいたDMBQ/BOREDOMS 増子さんの音響ユニットMoan、そしてE.T.1から4年ぶりの豊田奈千甫さんと、めくるめくサウンドスケープに今からクラクラしそう。超必見です!



E.T. Vol 5 (Electric Treatment) -電子音楽の夕べ- “MSHR Japan Tour 2019” 2019/11/9(Sat)  open 17:00 / start 18:00予定 place:JIKAN Design内 Space adv 2500yen / door 3000yen (D別) < LIVE > ■MSHR (fromUSA) ■YoshimiOizumikiYoshiduO ■豊田奈千甫 ■MOAN (DMBQ/BOREDOMS) < Modular Video Effect > ■Shusaku Kaji (JIKAN Design) < Food > ■ぷらーな食堂 Presented by Shinji Masuko, Kiyoshi Izumi JIKAN Design ---------------- 【 予約方法 】 ※料金は当日会場支払いです。 ■Peatix : https://et-vol5.peatix.com/view にてご予約下さい。 ■メール:メールでのご予約は、event@jikan.tv までご予約下さい。 http://jikan.tv/space flyer : bemnmn